壁下地工事

醍醐寺理性院 狩野探幽壁画修繕工事 下地

醍醐寺理性院にある壁画は、狩野探幽が10代の頃に描いたとされている。その壁画の修復に伴い絵が貼ってある壁の修繕を行っています。

壁の解体後に柱を正して、貫を入れ、下地を構成していきます。

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